保湿依存と体の歪みで改善しづらくなったアトピー│0539

アトピー性皮膚炎の経過写真 保湿依存と体の歪みで治りづらくなったアトピー

保湿依存と体の歪みで改善しづらくなったアトピー

50代 男性

以前脱ステを行いリバウンドを経験。その後、保湿依存により肌の状態が不安定になり来院されました。脱保湿ともに再度リバウンドが発生。まず皮膚を安定させる為に脱風呂を行う。

<おでこ>

後頭骨と蝶形骨の可動性が低下し、脳圧が常に高い状態。自律神経的な要素で全身に強い痒みが常にある。

2016年05月23日

2016年10月07日

2016年11月28日

<上半身全体>

2016年05月23日

2016年10月07日

2016年11月28日

<お腹>

2016年05月23日

2016年10月07日

2016年11月28日

<胸>

2016年05月23日

2016年11月28日

<首とデコルテ>

2016年05月23日

2016年11月28日

<右デコルテ>

2016年05月23日

2016年11月28日

<左デコルテ>

2016年05月23日

2016年11月28日

<首の右側>

2016年05月23日

2016年11月28日

<首の左側>

2016年05月23日

2016年11月28日

<手の甲>

2016年05月23日

2016年11月28日

<肘>

2016年05月23日

2016年10月07日

2016年11月28日

<背中>

2016年05月23日

2016年10月07日

2016年11月28日

<右肩と肩甲骨>

2016年05月23日

2016年11月28日

<左肩と肩甲骨>

2016年05月23日

2016年11月28日

<首の後ろと肩>

2016年05月23日

2016年10月07日

2016年11月28日

<左膝の後ろ>

2016年05月23日

2016年11月28日

<右膝の後ろ>

2016年05月23日

2016年11月28日


写真の経過は、適切な体調管理と定期的な施術を並行して行われた一例です。肌のターンオーバーやリバウンド現象の度合いには個人差があります。激しい炎症や感染症のリスクを伴う病態の判断については、自己判断で行わず、必ず皮膚科専門医の診断のもとで当院のサポートを併用してください。


アトピー性皮膚炎│整体と分子栄養学
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この記事の執筆・監修者

初田輝夫

新京橋治療院 院長 初田 輝夫
  • はり師・きゅう師(国家資格)
  • 臨床分子栄養医学研究会認定カウンセラー

新宿医療専門学校 鍼灸学科を卒業後、鍼灸整骨院で臨床経験を積みながら、セミナーにてカイロプラクティック、オステオパシーの技術を学ぶ。2013年に独立し、新京橋治療院を開院。現在は医師主催の分子栄養学セミナーで得た知識をもとに、アトピー性皮膚炎などの皮膚疾患を中心に施術を行う。

アトピーや副腎疲労に悩む方へ整体と分子栄養学の両面からアプローチしています。お一人で悩まず、お気軽にご相談ください。

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