脱保湿後、改善しない顔と全身のアトピー│0910

脱保湿後、改善しない顔と全身のアトピー

脱保湿後、改善しなくなった顔と全身のアトピー

30代後半 女性

2021年2月から肌の不調が始まり、4月に脱保湿スタート。シャワー3分のみ、シャンプー1回/3日、脱保湿医にて抗生物質、乳酸菌の処方を受ける。

運動習慣:1.5時間のウォーキング、3~4日/週の30分のランニング
食事:砂糖、乳製品、チーズ、バーターをやめる。糖質制限していたけど力が出ないのでやめる

備考:14歳までステロイド治療、その後、ステロイドは離脱。4月まで毎日1時間湯船に浸かる(14年間)

5/8 脱保湿後、停滞し改善しないということで当院へ。顔の表皮はすでに硬く、自然には変化しない状態。長時間の入浴や保湿により表皮の代謝が落ち、炎症で硬くなっていると判断したので2回目の施術から顔の皮膚を緩めていく。これにより顔の変化が起こる。

<右の顔>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<左の顔>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<首の正面>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<右の首>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<左の首>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<デコルテ>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<右肩とデコルテ>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<左肩とデコルテ>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<右肩と上腕>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<左肩と上腕>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<右脇>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<左脇>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<右肩後面>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<左肩後面>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<首の後面>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<首の右後ろ>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<首の左後ろ>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<背中>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<右肩と背中>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<左肩と背中>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<腰>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<お腹>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<胸の下>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<肘>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<右上腕>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<左上腕>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<右鼠径部>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<下肢前面>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<膝下>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<下肢後面>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日

<膝裏>

2021年05月08日

2021年06月15日

2022年01月28日


写真の経過は、適切な体調管理と定期的な施術を並行して行われた一例です。肌のターンオーバーやリバウンド現象の度合いには個人差があります。激しい炎症や感染症のリスクを伴う病態の判断については、自己判断で行わず、必ず皮膚科専門医の診断のもとで当院のサポートを併用してください。


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この記事の執筆・監修者

初田輝夫

新京橋治療院 院長 初田 輝夫
  • はり師・きゅう師(国家資格)
  • 臨床分子栄養医学研究会認定カウンセラー

新宿医療専門学校 鍼灸学科を卒業後、鍼灸整骨院で臨床経験を積みながら、セミナーにてカイロプラクティック、オステオパシーの技術を学ぶ。2013年に独立し、新京橋治療院を開院。現在は医師主催の分子栄養学セミナーで得た知識をもとに、アトピー性皮膚炎などの皮膚疾患を中心に施術を行う。

アトピーや副腎疲労に悩む方へ整体と分子栄養学の両面からアプローチしています。お一人で悩まず、お気軽にご相談ください。

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