脱ステ・脱保湿後に再発したアトピー│0706

アトピー性皮膚炎の経過写真 脱ステ・脱保湿後、再発したアトピー

脱ステ・脱保湿後に再発したアトピー

30代 女性

20代後半に2年間ステロイドを多用(それ以前は時々)。2014年から脱ステ、整体、鍼灸を行い、2016年に回復。2017年9月に再発し、12月に当院へ来院。薬は3年以上不使用。かゆみで寝れない期間が3ヵ月。寝汗あり。常時かゆみあり。

入浴制限、サプリ中止、遅延型アレルギー注意、運動指導

既に脱ステしているが、健康な肌に戻らない。体の歪みや補正により、強い緊張があるため、肌の循環が低下していると思われる。施術を開始してから、皮膚の機能が働きだしたため、強いかゆみが現れる。その後、肌が小康状態になってからは、ピーリングを行い、肌のターンオーバーを促す。

施術
肋骨に動きの制限がある。胸椎8・9・12、腰椎5がロック。腰椎と仙骨に制限があるため、その補正で上半身が緊張し、歪みの原因になっている。

1月
脱保湿後、停滞した状態で来院されていたので、1月からランニングやエプソムソルトでの入浴を勧める→肌に変化を促すため

<お腹>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<背中と腰>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<デコルテ>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<首の前面>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<首の右側>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<首の左側>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<首の後ろ>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<首の左後ろ>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<首の右後ろ>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<左耳>

2017年12月21日

2018年11月14日

<右耳>

2017年12月21日

2018年11月14日

<右肩の前面>

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<左肩の前面>

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<背中>

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<腕と肘>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<肘>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<前腕と手のひら>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<前腕と手の甲>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<足の前面>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<太ももと膝>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<膝>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<すねと足首>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<足の後面>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<ふとももの裏>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<膝裏>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日

<ふくらはぎと足首>

2017年12月21日

2018年01月26日

2018年03月28日

2018年11月14日


写真の経過は、適切な体調管理と定期的な施術を並行して行われた一例です。肌のターンオーバーやリバウンド現象の度合いには個人差があります。激しい炎症や感染症のリスクを伴う病態の判断については、自己判断で行わず、必ず皮膚科専門医の診断のもとで当院のサポートを併用してください。


アトピー性皮膚炎│整体と分子栄養学
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この記事の執筆・監修者

初田輝夫

新京橋治療院 院長 初田 輝夫
  • はり師・きゅう師(国家資格)
  • 臨床分子栄養医学研究会認定カウンセラー

新宿医療専門学校 鍼灸学科を卒業後、鍼灸整骨院で臨床経験を積みながら、セミナーにてカイロプラクティック、オステオパシーの技術を学ぶ。2013年に独立し、新京橋治療院を開院。現在は医師主催の分子栄養学セミナーで得た知識をもとに、アトピー性皮膚炎などの皮膚疾患を中心に施術を行う。

アトピーや副腎疲労に悩む方へ整体と分子栄養学の両面からアプローチしています。お一人で悩まず、お気軽にご相談ください。

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