全身に広がるアトピーのリバウンド│0506

アトピー性皮膚炎の経過写真 全身に広がるリバウンドの炎症

全身に広がるアトピーのリバウンド

20代 男性

5歳の頃までステロイドで抑え、それ以降はステロイド以外の塗り薬や保湿を使用。アトピーが完治しているときはなにも塗っていなかった。1年前(部活を辞めて)から悪化し始めてきた。2週間前から寒気。

<お腹と胸>

2016年03月31日

2016年05月19日

2016年06月23日

2016年10月27日

<右肩前面>

2016年03月31日

2016年06月23日

2016年10月27日

<左肩前面>

2016年03月31日

2016年06月23日

2016年10月27日

<腕と肘>

2016年03月31日

2016年05月19日

2016年06月23日

2016年10月27日

<お腹と胸>

2016年03月31日

2016年05月19日

2016年06月23日

2016年10月27日

<右肩後ろ>

2016年03月31日

2016年05月19日

2016年06月23日

2016年10月27日

<左肩後ろ>

2016年03月31日

2016年05月19日

2016年06月23日

2016年10月27日

<膝の後ろ>

2016年03月31日

2016年05月19日

2016年06月23日

2016年10月27日

<太もも前面>

2016年03月31日

2016年05月19日

2016年06月23日

2016年10月27日


写真の経過は、適切な体調管理と定期的な施術を並行して行われた一例です。肌のターンオーバーやリバウンド現象の度合いには個人差があります。激しい炎症や感染症のリスクを伴う病態の判断については、自己判断で行わず、必ず皮膚科専門医の診断のもとで当院のサポートを併用してください。


アトピー性皮膚炎│整体と分子栄養学
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この記事の執筆・監修者

初田輝夫

新京橋治療院 院長 初田 輝夫
  • はり師・きゅう師(国家資格)
  • 臨床分子栄養医学研究会認定カウンセラー

新宿医療専門学校 鍼灸学科を卒業後、鍼灸整骨院で臨床経験を積みながら、セミナーにてカイロプラクティック、オステオパシーの技術を学ぶ。2013年に独立し、新京橋治療院を開院。現在は医師主催の分子栄養学セミナーで得た知識をもとに、アトピー性皮膚炎などの皮膚疾患を中心に施術を行う。

アトピーや副腎疲労に悩む方へ整体と分子栄養学の両面からアプローチしています。お一人で悩まず、お気軽にご相談ください。

アトピー性皮膚炎の経過写真 全身に広がるリバウンドの炎症
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