ステロイドと保湿で悪化したアトピー
20代 女性
ステロイドと保湿剤で悪化したアトピー。長引く炎症で皮膚・皮下も線維化し、炎症や色素沈着が抜けづらくなっている。
<お腹>
2015年12月07日
2015年11月03日
<腰と背中>
2015年12月07日
2015年11月03日
写真の経過は、適切な体調管理と定期的な施術を並行して行われた一例です。肌のターンオーバーやリバウンド現象の度合いには個人差があります。激しい炎症や感染症のリスクを伴う病態の判断については、自己判断で行わず、必ず皮膚科専門医の診断のもとで当院のサポートを併用してください。
アトピー性皮膚炎
オンライン相談|アトピー・脱保湿・脱ステ
この記事の執筆・監修者

新京橋治療院 院長 初田 輝夫
- はり師・きゅう師(国家資格)
- 臨床分子栄養医学研究会認定カウンセラー
新宿医療専門学校 鍼灸学科を卒業後、鍼灸整骨院で臨床経験を積みながら、セミナーにてカイロプラクティック、オステオパシーの技術を学ぶ。2013年に独立し、新京橋治療院を開院。現在は医師主催の分子栄養学セミナーで得た知識をもとに、アトピー性皮膚炎などの皮膚疾患を中心に施術を行う。
アトピーや副腎疲労に悩む方へ整体と分子栄養学の両面からアプローチしています。お一人で悩まず、お気軽にご相談ください。
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