アレルギーで再発した顔のアトピー
20代 女性
目が開かなくなるくらいに顔面が腫れてしまい、2日経っても腫れや赤みが引かない状態。
アトピー肌はもともと皮膚が弱くなっているので、アレルギーが反応したり、むくみが強くなると優先的にその肌から湿疹が出てきます。それを根本的に改善するにはむくみをなくして乾燥状態をつくり、肌を強くするしかありません。
<目の周り>
2015年06月10日
アレルギー症状が強くなり、顔がむくみ、まぶたも腫れあがった状態でした。
2015年06月18日
数日後に腫れと赤み、むくみが落ち着いています。
<鼻の下と口の周り>
2015年06月12日
ステロイド不使用。アレルギーにより、顔が腫れあがって赤みと湿疹がでている状態。
2015年06月18日
数日後に顔の腫れと赤み、むくみも落ち着いています。
<肘の内側>
2015年06月10日
2015年06月12日
2015年08月21日
2015年09月15日
2015年09月24日
<首の後ろ うなじ>
2015年06月10日
2015年06月12日
2015年08月26日
2015年09月15日
2015年10月22日
<首の左側>
2015年06月10日
2015年06月12日
2015年08月26日
2015年09月15日
2015年10月22日
<首の正面>
2015年06月10日
2015年06月12日
2015年08月26日
2015年09月15日
2015年10月22日
<首の右側>
2015年06月10日
2015年06月12日
2015年08月26日
2015年09月15日
2015年10月22日
写真の経過は、適切な体調管理と定期的な施術を並行して行われた一例です。肌のターンオーバーやリバウンド現象の度合いには個人差があります。激しい炎症や感染症のリスクを伴う病態の判断については、自己判断で行わず、必ず皮膚科専門医の診断のもとで当院のサポートを併用してください。
アトピー性皮膚炎│整体と分子栄養学
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