保湿依存による皮膚のむくみとアトピー│0356

アトピー性皮膚炎の経過写真 保湿依存による皮膚のむくみ

保湿依存による皮膚のむくみとアトピー

40代 女性

保湿依存により肌が少し赤黒くなり、むくんでいます。むくんでいる皮膚にしわができ、そこがムレることによって痒みを伴います。皮膚のむくみを改善するときも、体の歪みをとる必要があります。

<左の手のひら>

2015年06月22日

2015年08月22日

<お腹>

2015年06月01日

2015年08月22日

<首の正面>

2015年06月01日

2015年06月22日

2015年08月22日

<首の右側>

2015年06月01日

2015年06月22日

2015年08月22日

<首の左側>

2015年06月01日

2015年06月22日

2015年08月22日

<左肘>

2015年06月01日

2015年06月03日

2015年08月22日

<デコルテ>

2015年06月03日

2015年06月22日

2015年08月22日


写真の経過は、適切な体調管理と定期的な施術を並行して行われた一例です。肌のターンオーバーやリバウンド現象の度合いには個人差があります。激しい炎症や感染症のリスクを伴う病態の判断については、自己判断で行わず、必ず皮膚科専門医の診断のもとで当院のサポートを併用してください。


アトピー性皮膚炎│整体と分子栄養学
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この記事の執筆・監修者

初田輝夫

新京橋治療院 院長 初田 輝夫
  • はり師・きゅう師(国家資格)
  • 臨床分子栄養医学研究会認定カウンセラー

新宿医療専門学校 鍼灸学科を卒業後、鍼灸整骨院で臨床経験を積みながら、セミナーにてカイロプラクティック、オステオパシーの技術を学ぶ。2013年に独立し、新京橋治療院を開院。現在は医師主催の分子栄養学セミナーで得た知識をもとに、アトピー性皮膚炎などの皮膚疾患を中心に施術を行う。

アトピーや副腎疲労に悩む方へ整体と分子栄養学の両面からアプローチしています。お一人で悩まず、お気軽にご相談ください。

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