はじめまして、初田と申します。ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。

私は地元の小豆島高校を卒業後、上京し整体、鍼灸の専門学校を卒業し、鍼灸の国家資格を取得しました。 その後、都内の鍼灸整骨院に勤務しながら、7年ほどオステオパシー、カイロプラクティックのセミナーを受け、臨床の経験を積んできました。

現在はカイロプラクティック、オステオパシー、エネルギーヒーリングの手技を中心に組織のリズムを整える「触れるだけ」の施術をしています。 整体が初めてで不安な方にも抵抗無く受けていただけます。

よく相談いただくお悩みの症状

アトピー性皮膚炎

難治性アトピー 原因不明の湿疹
乾癬 主婦湿疹 保湿依存
脱保湿・脱ステのリバウンド
アレルギー性皮膚炎

めまい 耳鳴り

ふらつき ふわふわ感 揺れ
メニエール病 突発性難聴
回転性めまい 浮動性めまい
動揺性めまい
立ちくらみのようなめまい

頭痛

緊張型頭痛 片頭痛 群発性頭痛
急な強い痛み 数日寝込んでしまう

頻尿

過活動膀胱 夜間頻尿 尿意の切迫感

不妊症

着床しにくい 不育
骨盤の歪み 生理痛 生理不順

うつ

不眠 疲労感 食欲がない
動悸 胸喉の引っかかり

不眠症

なかなか眠りにつけない
途中で起きてしまう

潰瘍性大腸炎

下痢 腹痛 血便

身体の痛みやコリ

首肩コリ 肘の痛み 手首の痛み
股関節の引っかかりや痛み 膝痛 腰痛

私がこの道に進もうと思ったきっかけ

小学6年生のころ、中学生と喧嘩しました。 腕を骨折し身体を痛め、母と一緒にフェリーと電車とタクシーを乗り継いで、山奥まで治療院に通っていました。 そのとき、人の手だけで身体を治すという治療に感動したことを今でも覚えています。

プロフィール

生まれた場所

四国 香川県の” 小豆島 ”

生年月日

昭和57年2月15日

趣味

釣り 治療

好きなキャラクタ

スティッチ

臨床経験

10年以上

国家資格 厚生労働省認可

鍼灸師

・はり師 第136530号

・きゅう師 第136349号

学校・セミナー

新宿鍼灸柔整専門学校
パシフィックアジアカイロプラクティック協会
ユニバーサルカイロプラクティックカレッジ
アプレジャー・インスティチュート・ジャパン
日本オステオパシーメディスン協会
栗原修D.C. AK勉強会
レナード・ジェイコブソン・ジャパン
INEH | International Network of Energy Healing

ユニバーサルカイロプラクティックカレッジ
パシフィックアジアカイロプラクティック協会

仙骨後頭骨テクニック
SOTベーシック 106時間
SOTアドバンス 106時間
SOTクラニアル 106時間
SOT-CMRT
SOT四肢・ゼンデラー
ターグル・リコイル 53時間
ハワイ州立大学人体解剖実習

INEH

エソテリック・ヒーリング

日本オステオパシーメディスン協会

内臓マニュピレーション

アプレジャー・インスティチュート・ジャパン

クレニオ・セイクラル・セラピー
頭蓋仙骨治療
CST-Ⅰ
CST-Ⅱ

ソマト・エモーショナル・リリース
体性感情解放
SER-Ⅰ

栗原修D.C. AK勉強会

アプライド・キネシオロジー

レナード・ジェイコブソン・ジャパン

清里リトリート

体に対して無意識になっていませんか?

人はつらい症状が現れたとき、それをどうにかしようとします。 薬を使って症状を抑えるのもひとつの方法です。 しかし、体が何のためにその症状を現したのかを考えたことはありますか?

例えば風邪をひくと、喉の痛み、咳、発熱、だるさなどの症状を起こします。 これは体に入ってきたウイルスに対して免疫を働かせることによって起きます。 もし免疫が働かなければウイルスは体全身に回り、人は死に至ります。
風邪をひいたとき、いつも風邪薬で免疫の働きを押さえつけていたら何が起きるでしょうか。 侵入してきたウイルスは免疫システムを潜り抜け、体内に潜伏するかもしれません。 一方、もともと体に潜んでいるウイルスが働きだし、原因不明の症状を出す可能性もあります。 そのときのあなたは再び”薬”を選択するかもしれません。

  • 痛みがでてもいつも薬で抑えている
  • 熱がでたらすぐ解熱剤を飲んでる
  • 疲れているときも栄養ドリンクで気合を入れる
  • 湿疹は見たくないから薬で隠す
  • 情緒が不安定になると薬で落ち着かせている
  • 疲れているけど睡眠時間を削って遊ぶ

体からのメッセージを放置した結果、症状が何倍にもひどくなるとしたらどうでしょうか?  治ると信じ使っていた薬が原因で数ヶ月後に原因不明の症状が出るとしたら?  もしそうなっても何が原因なのか気づかないのかもしれません。 なぜなら体に対して無意識になっているからです。 心は外に向かう性質があります。 外や目先のことに捕らわれている限り、本質は置き去りにされます。

医療が進歩しても病気は減らない

アトピーでいうと薬や保湿剤、情報が出そろっているにも関わらず、患者数は減るどころか増加傾向にあります。 その原因は人の意識にあると私は考えます。 人は病気を拒絶するのと同時に、病気と対立します。 病気や死も自然によって計画された間違えのないプログラムです。 自然と対立する人の思考はそれを変えることも越えることできません。 それは大雨の後に増水した川を塞き止めるようなもので、必ず違う場所から水が溢れてきます。

人にできることは病気との対立を止め、川の水が海まで流れやすくすることです。 海に還れば洪水の力も失われます。 そのとき、今までもこれからも対立するものは何もなかったことに気づくのではないでしょうか。

本質は自然でシンプル

病気は長期で経過を観察しなければいけませんが、医療は短期間で結論がだされています。 短期間の観察で良好な結果が出たとしても、その後悪化したり副産物が生まれることがあります。 長期間の観察で最後にいい結果を出す場合、ほとんどが自然に任せるというシンプルな方法になります。 なぜなら体には内部環境を自分で整えるホメオスタシスという自然の能力が備わっているからです。 今感じているつらい症状さえも、そのホメオスタシスの能力により出ています。 人間の設計図にミスはありません。 ミスがないから今の生命が存在しています。 もう一度、自分の体の力を信じて、悩みを自然へ明け渡してみてはいかがでしょうか?

当院のホームページの特徴

  • 臨床経験をもとに症状の原因を説明しています
  • アトピーの本質について説明しています
  • 原因不明の症状の悪化因子を説明しています

あなたが得られるメリット

  • 今の治療や薬に対する疑問や不安の解消の場になります
  • 改善するための行動に明確な理由ができます
  • あなたの自然治癒力が働きやすい思考を作ります
  • 症状と対立することがなくなり無駄なエネルギーを浪費しなくなります
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