コリと連動するアトピーと色素沈着│0591

アトピー性皮膚炎の経過写真 凝っている場所に現れる痒みと色素沈着

コリと連動するアトピーと色素沈着

20代 女性

首、肩周りは筋肉の凝りと連動して痒みと湿疹が出ています。凝りが取れづらい場所は体の歪みが原因で筋肉が緊張しています。この緊張があると休息を取っても凝りがリセットされません。

<お腹>

2016年08月25日

2016年10月03日

2016年10月19日

2016年12月13日

2017年01月10日

<背中>

2016年08月25日

2016年10月03日

2016年10月19日

2017年01月10日

<腰>

2016年10月03日

2016年10月19日

2016年12月13日

<右肩甲骨>

2016年08月25日

2016年10月03日

2016年10月19日

2017年01月10日

<左肩甲骨>

2016年08月25日

2016年10月03日

2016年10月19日

2017年01月10日

<左肩前面>

2016年08月25日

2016年10月03日

2016年10月19日

2016年12月13日

2017年01月10日

<右肩前面>

2016年08月25日

2016年10月03日

2016年10月19日

2016年12月13日

2017年01月10日

<肘>

2016年08月25日

2016年10月03日

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2016年12月13日

2017年01月10日

<首後ろ>

2016年08月25日

2016年10月03日

2016年12月13日

<首左後ろ>

2016年08月25日

2016年10月03日

2016年12月13日

<首右後ろ>

2016年08月25日

2016年10月03日

2016年12月13日


写真の経過は、適切な体調管理と定期的な施術を並行して行われた一例です。肌のターンオーバーやリバウンド現象の度合いには個人差があります。激しい炎症や感染症のリスクを伴う病態の判断については、自己判断で行わず、必ず皮膚科専門医の診断のもとで当院のサポートを併用してください。


アトピー性皮膚炎│整体と分子栄養学
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この記事の執筆・監修者

初田輝夫

新京橋治療院 院長 初田 輝夫
  • はり師・きゅう師(国家資格)
  • 臨床分子栄養医学研究会認定カウンセラー

新宿医療専門学校 鍼灸学科を卒業後、鍼灸整骨院で臨床経験を積みながら、セミナーにてカイロプラクティック、オステオパシーの技術を学ぶ。2013年に独立し、新京橋治療院を開院。現在は医師主催の分子栄養学セミナーで得た知識をもとに、アトピー性皮膚炎などの皮膚疾患を中心に施術を行う。

アトピーや副腎疲労に悩む方へ整体と分子栄養学の両面からアプローチしています。お一人で悩まず、お気軽にご相談ください。

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