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脱保湿

  • 2019年4月18日
  • 2019年6月13日

保湿依存のアトピーを改善するための脱保湿の方法とは?

薬や保湿を塗っているのに痒みが強くなっている。無添加で肌にやさしい保湿剤を使っているのに肌に合わない。これらの悩みがある方はすでに保湿依存かもしれません。保湿しても肌が悪化してしまう人は脱保湿をしなければいけません。保湿を続けてきた肌がどのような状態になっているのか?その肌が回復するためには何が求められるのか?これらを自分自身が理解して脱保湿に取り組む必要があります。このページでは保湿依存のアトピーを改善するために必要な脱保湿について詳しく説明していきます。

  • 2017年9月4日
  • 2019年6月19日

脱保湿の期間を最短にするには?

アトピーのリバウンド(噴き出し現象)は脱ステや脱保湿の時も起こります。脱保湿を間違ったやり方で行うと期間が長引いたり、経過が悪くなることがあります。脱保湿の目的は保湿依存を抜け出し、本来の肌機能を取り戻すことです。その為には肌を乾燥させ、痂皮、落屑、皮膚の赤み、痒みとうまく付き合う必要があります。

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自己紹介

はじめまして、初田と申します。ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。 私は地元の小豆島高校を卒業後、上京し整体、鍼灸の専門学校を卒業し、鍼灸の国家資格を取得しました。 その後、都内の鍼灸整骨院に勤務しながら、7年ほどオステオパシー、カイロプラクティックのセミナーを受け、臨床の経験を積んできました。 現在はカイロプラクティック、オステオパシー、エネルギーヒーリングの手技を中心に組織のリズムを整える「触れるだけ」の施術をしています。 整体が初めてで不安な方にも抵抗無く受けていただけます。

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